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壁工房だより

下塗り厚塗り工法でアパートを高寿命化/守谷市塗り替え工事

ひび割れから雨漏りしやすいALCの壁を厚塗り工法で改修工事完了致しました。

下塗り厚塗り工法とは?

下塗り厚塗り工法とは、外壁塗装における下塗り材

弊社では高弾性下塗り材(微弾性に比べ塗膜の伸びに優れ、防水性に優れております)

を通常より厚く塗りつける施工方法を採用しております。

 特に モルタル・ALC・鉄筋コンクリート外壁 でよく使用します。


🧱 厚塗り工法の目的と特徴

✔ 厚塗り工法のメリット

  • 塗膜が厚くなるため耐久性が高い
  • 防水性が向上する
  • 外壁のひび割れや凹凸を目立たなくできる
    • 厚みをつけることで波型の模様がつき、補修跡などを隠しやすい

✔ 厚塗り工法のデメリット

  • 薄塗りより 材料費が下塗り材の分だけ増える
  • 既存の外壁模様が変わる(意匠性が変化する)
  

AFTER

弊社、別事業もよろしくお願いします。

【公式】ブラボー!ル|茨城県つくばみらい市

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